生成AIといえば、OpenAIのchatGPTみたいな風潮が数年前までありましたが、各社のAI競争勃発により群雄割拠状態となっていますね。
昨年はGoogleのGemini3.0が発表されて性能が群を抜いて高まったなんて記事を読みまして、僕も勢いでGeminiに乗り換えました。
すると今度は生成AIじゃなくてAIエージェントの時代だ!みたいになって、MCPを唱えたAnthropic社のclaudeがエンジニアに人気だとか…(正確な順番はちょっと違うかもですが)
結局どれに課金すればいいんだ〜と悩みまくってる昨今の状況です。
Geminiはnano banana proによる画像生成がクオリティ高く、僕も愛用しています。
しかし、今後を見据えるとclaude codeでコーディングやエージェント動作を触って体感するのがいいのかな〜なんて思ったり…進歩が早いのでこれが正解!とかはないんでしょうけど。
どちらにせよ、自分なりに学んで流行りに乗っかってみるしかなさそうです。
その中で発生するサブスク代や書籍代などは勉強料として惜しまず使っていきたいですね。


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